結婚して8年目に高知で中古マンションを購入しました。それまでは、賃貸でしたが、家賃を払うよりも購入してしまおうということになり、先月、とうとう購入してしまいました。最初は、新築の物件から探していました。子供が来年から小学生なので、校区も気になり、人気のある校区で探していましたが、新築のマンションでなかなか気に入るところがなかったので、中古マンションをリノベーションすることにしようとなりました。築20年で、なかなか年季の入ったマンションでしたが、信頼のおけるデザイナーさんの元、かなり満足のいく部屋に仕上がりました。我が家は、中古マンションをリノベーションする方法に転換して、大正解でした。
奈良の中古マンションはいくらするんだろう?
奈良の中古マンションっていくらくらいするんだろう?住んでいる地域が違うと全く環境面の情報が無いので、との土地の物件の相場も全く分からない。今日、新聞に土地の基準価格が出ていた。不景気続きで土地の価格は値下がりをしているらしい。気になっている土地がある。そこの売値と地価の差額を計算してみた。500万も違いが出た。こういう差を見ると、不動産を仲介として入れるより、持ち主に直接交渉すべきなんだろうなと思った。しかし、そのようにして土地や家を購入する人が少ないのは、売買で発生する手続き等が面倒だかららしい。
茨城の注文住宅であこがれの城を手に入れる
茨城の注文住宅であこがれの城を手に入れようとがんばってみた。東京にもすぐに出ることができ職場にも近いので立地は茨城と決めた。「どうせ一生住む家だから注文住宅」と家族で以前から話し合ってきた。自分たちらしい世界に1つだけしかない家にしたいと思う。子供達にも部屋の絵を描いてもらった。それぞれの部屋の用途に合わせて棚やクローゼットを考えてみた。長男は家具も造ってみたいと言っていた。それぞれが別々にアイデアを出すが家全体では統一感のある素敵な雰囲気になった。できあがった絵を工務店に持って行った。無理と返されるのでは心配していたが、すんなり図面を起こしてくれた。
老後をこと考え、山梨の中古マンションの購入
先月、山梨の中古マンションを購入しました。最近「年金支給年齢の引き上げ、年金給付の引き下げ」というニュースを目にしました。退職金や老後の年金給付だけでは、生活の不安を感じ、不動産投資ならある程度の安定した収入を得られるのではないかと思い、近くの不動産屋さんに相談をしに行ったところ、比較的駅から近い好立地のワンルームだったら、単身赴任で来られる人たちが借りるので、安定した収入が得られるという事を聞き、ワンルームの中古マンションを購入して、賃貸として出すことを決意しました。これで私の老後も安心です。
宮崎の土地で農業を始めたい
宮崎の土地で農業を始めたいと思った。何を作るかは言わなくても分かるだろう。マンゴーだ。別に売って儲けようと思っているのではなく、マンゴーがとてもおいしかったので作ってみたいと思ったのだ。手頃な土地を探したが農業向けの土地を買うのは難しい。同じ県内人で農業がしたいと正直に言っても半信半疑のような顔をされる。今度は地元の農家の人に聞いてみた。農家でもてあましている土地を聞いてもらった。しばらく返事がなかったがやがてハウス付きの土地が見つかった。後継者がなくて農業を辞めようとしていた高齢の夫婦からハウス付きの土地を買うことができた。
山口で土地を買う前にすべきこと
山口で土地を買う前にすべきことを教えてもらった。錦帯橋のすぐ近くで農家を営む知り合いの助けで良い土地を購入することができた。土地購入は一戸建てやマンションのように機能性で選ぶということが出来ないため、実際に買うとなると土地に不慣れな人にとってはなかなか厳しい部分がある。買おうと思っている土地の金額が正当な金額か、土地の評価や、土地の環境、希望通りの家を建てることができるのか、などがある。でもその知り合いは上記の情報を半年かけて地元の商店街の人々づたいに調べてくれた。おかげで購入後もトラブルなくことが進んでいる。
滋賀の土地探しでカルチャーショック
滋賀の土地探しでカルチャーショック、と友人の疲れた声を電話で聞いた。家を建てたいようだがなかなか見つからないそうだ。琵琶湖が見える所を探しているが全然ダメのようだ。県外から来ていることを話すと警戒されるのか余計に難しくなる。こちらのことを根掘り葉掘り聞かれる。県外人であることを内緒にして話を進めてもいいが結局バレてよけいに雰囲気が悪くなる。どうも京都・滋賀のあたりは県外人には厳しいようだ。結局、地元の友人伝いに不動産業者を紹介してもらって土地を購入したようだ。日本は小さな国だが土地探しでここまで苦労すると文化の違いを強烈に感じたようだ。
新潟で土地を見つけました
新潟で土地を見つけました、早速購入したいと思いますが、不動産業者を介さずに購入してみようと思う。一般的に家や建物を建てるために、新たに土地を購入する際は不動産業者や仲介業者を経由することが多いがそれなりに定められた手数料がかかる。今回は新潟市内を車で走っていて見つけた土地に、「土地を売ります」と看板があり、連絡先に電話したら持ち主と直接話ができた。持ち主から、「個人間で直接購入できる」と言われ早速挑戦してみた。専門的な情報をネットで調べて近所の行政書士にアドバイスをもらいながら事を進めた。書類で難しところがあり時間がかかったが不動産業者を介するより安く購入できた。
秋田の土地は広いし、穀倉地帯です
秋田の土地では穀倉地帯なので、耕したらおいしいご飯をいっぱい満足に食べられます。秋田の家の建て方は、ゆとりを持った建て方をしています。つまり、付かず離れずという建て方です。ポツリポツリの建て方ではなく、かといって都会のように隙間なく密集して建てている状態でもありません。広い土地でありながら、坪単価も良い条件だと思います。あるところでは、土地だけで300 m?以上もありました。商業地もなっているので、好きな商売をすることもできます。秋田市内だったら平坦の道なので、自転車があれば快適に過ごせると思います。
長崎でリフォームした部屋は明るく広くなった
長崎付近でリフォームしてくれるところを探していたら、いろいろ相談に乗ってくれて、無料で見積もってくれたので、思い切ってリフォームを依頼しました。部屋数があったのですが、使っている部屋は暗いし、使っていない部屋はホコリだらけになっていて、いつも掃除がしづらくて大変なのです。完成すると、部屋が明るく広くなって、子どもたちも大喜びでした。子供たちは、なかなか台所の用事など手伝わなかったのですが、進んで手伝ってくれました。子どもたちの顔を見ながら、家の用事ができるって、こんな夢みたいな幸せが体験できたこと感謝しています。お友達も呼んで楽しく過ごしていきたいと思っています。
島根でリフォームの資金調達
島根でリフォームの資金調達について考えてみた。リフォーム資金の調達の方法としてはローンがありますが、民間融資としては地方銀行、都市銀行、信販会社などがある。公的融資としては公庫や財形がある。以前は公的融資が金利や審査などが有利と言われてきましたが、最近は民間融資の方が特典が多くて金利も安いという人が増えています。借りる金額によっては無金利の近いような利息のものも民間にはあるようだ。生命保険とセットになっていて、特定の重大な病気になった場合は残りの金額の返済がなくなるような特典をつけている民間融資を提案している地方銀行もあるようです。公的融資が手堅くても安心と決めつける前に民間融資もぜひ検討してみたい。
静岡のリフォームでこだわる所
静岡のリフォームでこだわる所はやはり耐震補強工事だと思う。東海大地震の強化区域になっている静岡では地震への関心は高い。実際に阪神淡路大震災以降は、地震に備えての耐震補強のためのリフォームが増えているようだ。加えて耐震偽装問題が社会問題化したことでマンションなどの共同住宅でも耐震への関心がさらに高まっている。経済的な観点から言っても、新たに家を建てるよりも、管理やメンテナンスで補強が可能なら費用も安価で資材や資源も無駄にならない。今後日本全国でさらに耐震リフォームへの関心が高まってくることは間違いない。
千葉でリフォームに挑戦
千葉でリフォームに挑戦した友人がいる。学生のころから器用なやつだったが、購入した中古住宅をリフォームしたという。一度に全部は資金や仕事量から見ても無理なので、2年ほどかけて行ったようだ。手始めはトイレの改造、次に浴室、最後はキッチンをリフォームした。衛生陶器や器具などはすべてネットオークションで購入した。取り付け方法もネットでゲットしたようだ。さらに近所の親切な工務店に教えてもらいながら行った。一番難しかったのは浴室、キッチンのようだ。水回りや排水、電気とすべてが集まっているため難航したようだ、おまけに工事期間中は風呂やキッチンは使えず、ガスや水も止まるので生活が大変だったようだ。でも自分たちでリフォームしたおかげで家に対する愛着が増したそうだ。
青森でリフォームの理想を考えてみました
青森でリフォームを考えると降雪の対策が必要だ。バリアフリーリフォームを前提に考えてみる。現在の住宅が高齢になっても身体が不自由になっても使いやすい形にしたい。まずは階段と段差の解消から考える。玄関は降雪時の出入りを考え風除室を付けることにした。もちろん玄関の段差をなくした。すきま風防止と内部の熱効率と省エネを考え2重サッシは必須だ。以前は高価だった2重サッシもずいぶん安く身近になった。バリアフリーリフォームに降雪対策、省エネ対策を行って一気に快適な住まいになった。年を取ってからも快適に自宅で過ごせるようになった。